自分が敏感肌だと感じたとき。

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私は敏感肌です。

なぜ、敏感肌ってわかるのか。
それはヒゲを剃るとわかります。

お風呂に入り、顔にしっかりと保水したあと、シェービングクリームをたっぷりと塗って、一定時間待ちます。
それから、T字タイプのカミソリでヒゲを剃っています。

以前は、毎日ヒゲを剃っていました。
その当時はいつも「頬」が赤かったんです。
あるとき、言われました。
「肌がカミソリに負けちゃっているねえ。電気カミソリにしたほうがいいかもよ。」

それまで、電気カミソリはあまり好きではありませんでした。
なぜかというと、T字タイプに比べて、剃りがあまいからです。
少し、ヒゲが残っている感じがあまり好きではなかったんです。

試しに、電気カミソリに変えてみました。
数日後、頬の赤みが大夫引いてきたではありませんか。

しかし、完全に赤みが引くまではいきませんでした。

そこで、ひげ剃りの頻度を1週間に2回程度にするようにしました。
そしたら赤みが消えたんです。

他の人に言われました。
「それは、君が敏感肌だよ。」
そうか、私は敏感肌だったんだ。
みんな、ヒゲを剃ると、赤くなるわけではないんだ。

ゲル 敏感肌のページを見ました。
男でもケア製品で敏感肌のケアをしたほうが良いのではないかと思いました。
化粧水を試したら、肌がなんだかプニプニしました。
こういう感覚を初めて味わいました。
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