サッカー日本代表おめでとう

まさか?のカメルーン戦の勝利。

にわかに盛り上がるワールドカップ。

今大会は盛り上がりに欠ける日本代表ですが、この勝利で人気が出ることは間違いなし。

次の対戦相手がどこの国かもわからない人たちが「次の試合はテレビで観る」と意気込んでいることでしょう。

それってなんかちょっと違うような気がするけれど。

エレクトリックダーツのフェバリットスポーティングゲーム


それでも、盛り上がらないよりもは盛り上がったほうがいい。

4年に1度の世界大会なのだから。

梅雨に入ってジメジメしてますが、気持ちはスカっと行きたいものです。

うちの会社は景気の悪さがじわじわとボディーブローのように効いてきて、今、最悪の状態。

ああ、仕事のことは忘れて他のことに熱中したいと「現実逃避」を目論んでいるのです。

新しい遊びをお探しならフェバリットスポーティングゲーム


スポーツを観戦するのもいいけれど、やっぱり自分でプレイするのがいいのかもしれない。
身体を動かすことっていいことだよね。
例えば、ランニング、サイクリング、スイミング。
全身運動といえばスイミング。
カロリー消費量の多さが魅力。
休みに市営プールに行って泳ごうかなあ。
このだらけた身体を人前に晒すのは忍びないが。
やらなければ始まらない。
そう、会社が暇なときだから、自分探しをしてもいいかもしれない。
そして、もう一度、健康な自分を取り戻すのだ。
「身体が軽い」と思えたあの頃に戻るのだ。




スポンサードリンク

ジョギングが流行ってるんだって

ダイエットのため、または運動不足解消のために、ジョギングをしていた時期があります。
仕事から帰り、夕食を食べ、30分くらいお腹を休ませたあとにジョギングに出かける。
家を出て、土手沿いを走り、上流に架かる橋を渡って対岸の土手を走り、下流にかかる橋を渡って家に戻ってくるコース。
だいたい6キロくらい。

自分がジョギングしていたころはあまりジョギングする人っていなかった。
だから走っているとなんとなく恥ずかしかった。
ダイエットのために走ってるんだなって思われるのが。

そのうちに、近くの運動公園にジョギングコースがあることを知り、そこまで自動車で出かけて走るようになった。
けっこう人が走っていたので抵抗感はあまりなかった。
毎週水曜日を「ジョギングの日」に決めて走るようになった。
毎週走っていると、だんだんの顔なじみができ、声こそ掛けないが軽くお辞儀なんかして挨拶したりするようになった。

私がジョギングをしなくなったのは、結婚してからだ。

結婚して、運動不足は加速している。
定期的に運動しなきゃとは思うのだが、家庭を持つとなかなか自分1人の行動は難しい。

今、ジョギングが流行っているのだとニュースで知った。
東京マラソンの応募者は募集人数の7倍なんだとか。

みなさん、健康的でよろしいですな。
スポンサードリンク

タグ:ジョギング

運動会の季節です

運動会シーズンです。 私は2人の子供を持つ親として、運動会に参加です。 2人とも、幼稚園児なので、お父さん、お母さんが参加する競技もあります。 お父さんはお父さんリレー、お母さんは綱引きです。 それどころか、おじいちゃん、おばあちゃんが参加する競技まであります。(玉入れなんだけどね。) うちの幼稚園の伝統?競技として、お父さんと一緒に行う競技に「騎馬戦」があるんです。 騎馬戦といっても、お父さんが自分の子供を肩車して、子供が帽子の取り合いをするんですけどね。 これで、頑張ってしまったお父さんがいたんです。 敵軍に追い詰められたお父さん。 それまでは善戦していたのですが、劣勢になったとき、自分自身の足腰の衰えに気が付かなかったのでしょう。 追い詰められ、何とか逃げようとしたのですが、脚が自分の意志に付いていかず。 脚が自分が思うようには上がらなくなったんです。 そして、つまずき、転倒・・・・! そう、子供(女の子)を肩車したまま、転倒してしまったんです。 その子はもう大泣き。 お父さんは何とか我が子をかばうことができたらしく、自分の負傷のみで事なきを得ることができました。 やはり、日頃、運動をしていないと、体が付いていかない。 まだ、若いと思っているお父さんは特に注意が必要。 さらに、1日おいて、筋肉痛がやってくる・・・・。
スポンサードリンク

タグ:運動会
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。